​イマレ

生活リハビリ​サポートセンター

​​​​イマレには理学療法士や看護師、柔道整復師など、経験豊富な医療従事者が多数在籍しています。

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利用者さまのご希望や生活スタイルに合わせて、リハビリテーションの具体的な目標を設定します。

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リハビリテーション分野の研究者と提携し、科学的根拠に基づいた生活リハビリテーションサービスを提供します。

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(身体機能や心身機能の最適化、環境―心身連関の最適化)

イマレ生活リハビリサポートセンターの流れ

※個別機能訓練・リラクゼーションは要介護のみとなります。

要介護

2つの時間帯からお選びいただけます。

午前の部     9:20 −12:30
午後の部   14:00 −17:10

要支援

2つの時間帯からお選びいただけます。

午前の部     9:20 −11:20
午後の部   14:00 −16:00

イマレの

身体を“弛める”サイクル

鍛えるだけでなく“弛める”ことで、

動作を楽に行えるよう支援します。

利用者さまの

状態・生活環境に合わせた

​最適なリハビリテーション

イマレのデイサービスでは身体・心身機能(筋力・バランス能力など)、訪問看護では生活機能(調理や入浴動作など)を中心にリハビテーションを行います。

訪問看護→デイサービスへの移行、あるいは併用、さらに疾病予防的リハビリテーションなど、利用者さま一人ひとりに合わせて一貫してサポートします。

​詳細については お問い合わせ より、お気軽にご質問・ご相談ください。

 

以下は、訪問看護とデイサービスを併用したケースの一部です。
 

ケース 1
 

一時はほとんど寝たきりまでレベルダウンしてしまった利用者さま。

投薬の調整、訪問看護での機能改善、イマレのデイサービスで歩行へのアプローチを繰り返し行った結果、ついに目標だったスーパーまで歩けるようになりました。
 

ケース 2
 

難病の利用者さま

以前はイマレのデイサービスに通われていましたがレベルダウン…。その後、訪問看護に切り替えました。以前の機能を詳細に確認しながら、訪問看護でリハビリを進めています。 

ケース 3
 

腰痛で家から出れないとの訴えで訪問看護をはじめられた利用者さま。

腰痛が改善し、イマレのデイサービスに移行しました。しかしその後悪性腫瘍が見つかり、再び訪問看護に。色々な考え方があると思いますが…最後はみんなで看取ることができました。 

ケース 4
 

認知症の利用者さま。

活動量を増やすためにイマレの訪問看護からデイサービスに移行しました。他のデイサービスではなかなかご本人さまの受け入れが悪く、ご利用にならなかったとのことでしたが、イマレでは訪問看護で信頼関係を築くことができ「ここなら行っても良い」とご利用をはじめていただきました。デイサービス利用中も、訪問看護で得たご本人さまの特徴を職員に伝え共有することで、気に入っていただけました。 

対象者

デイサービス・訪問看護 共通

65歳以上の場合

要支援、または要介護状態にある方

特定疾病(脳血管疾患やパーキンソン病、脊髄小脳変性症など)により

要支援、または要介護状態にある方

40歳以上 65歳未満の場合

施設案内

明るいリハビリ空間、カフェのような雰囲気の多目的スペースでお待ちしています。

明るいリハビリ空間、カフェのような雰囲気の多目的スペースでお待ちしています。

サービス提供地域​マップ

​イマレがサービスを提供する地域は、

イマレ生活リハビリサポートセンター
イマレ訪問看護リハビリステーション
から

地図は目安となります。サービス提供地域の詳細については事前にご確認、ご相談ください。

イマレ

191-0053 東京都日野市豊田4-37-12

グランシェール豊田102

Tel 042-514-9086

Fax 042-514-9087